WIRES-X PCソフトウェア アップデート情報
WIRES-XのPCソフトウェアをアップデートしました(Ver. 1.570 → Ver. 2.000)
【アップデート内容】
・FTX-1を利用したWIRES-X運用に対応しました
・ノード運用時のルーターのPort解放設定が不要になりました
・PDN運用時に、接続できる局の情報のみ無線機に表示するようになりました
・運用場所の情報をパソコンで変更できるようになりました
・その他、軽微な修正を行いました
Ver. 2.000 ではPort 開放設定が不要になりましたが、新旧バージョンでルームの互換性が無いため接続
できない組合せがあります。

既にルームを開設/ 運営されているオーナー様におきましては、Ver. 2.000 以降を使った“旧バージョン
対応ルーム機能”によるルーム運用への移行をご検討いただきますようお願いいたします。
※ 既にルーム運用中の環境(IPv4 のGrobal IP があり、かつPort 解放済)であれば、ソフトウェアの
バージョンアップのみで移行が可能です。
CONTACT US製品に関するお問い合わせ
製品の修理に関するお問い合わせ、修理依頼
製品の修理依頼方法や流れはこちらをご確認ください
